「しみづ」の鱒子
「鮨処 しみづ」 港区新橋2-15-13 3591-5763
やっぱりお寿司屋さんの個人的なフランチャイズはここだなぁ、と思います。
5月に入って初訪問。
いろんなネタを出してくれます。
カレイや煮鮑ももちろんいいんですが、お刺身で良かったのがカツオ。
ハラミのところなんでしょうかねぇ。
爽やかさだけでなく、なんともどっしりとした存在感のある身を感じることができました。
ショウガとミョウガのタレでいただきました。
小柱と海苔、三つ葉という黄金のトリオの小鉢もよかった。
底にはお醤油。
つぶの大きいしっかりした柱をコリコリいただく喜びったらありません。
〆はいつも干瓢なんですが、その前に、いつも贅沢なものをいただきます。
この日は定番のウニのお猪口寿司なんですが、奥にいるのはイラクではなく鱒子。
イクラが秋鮭(シロサケ)の子ならば、鱒子はカラフトマスの子。
鱒子は普通のイクラと比べて粒が小さいのが特徴。
小粒だからこそのフレッシュな風味。
口の中でのプチプチ感がたまりません。
「グルメ・クッキング」カテゴリの記事
- 仙台の「鮨徳 」(2022.07.07)
- 南粤美食の腸詰干し肉貝柱釜飯(2019.10.12)
- 山元麺蔵でビール(2019.05.30)
- 「うえ村」の白子コース(2019.03.08)
- あさ沼の「合い盛りそば」(2018.09.21)























































![谷垣 禎一, [聞き手]水内 茂幸(産経新聞), [聞き手]豊田 真由美(産経新聞): 一片冰心 谷垣禎一回顧録 (扶桑社BOOKS)](https://m.media-amazon.com/images/I/510i31ZhD4L._SL75_.jpg)











![川手 圭一: 明解 歴史総合 [歴総 706]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wJ+QAxpxL._SL75_.jpg)



































































![日本放送協会,NHK出版: NHK 100分 de 名著 アリストテレス『ニコマコス倫理学』 2022年 5月 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51LBo-PwFzL._SL75_.jpg)





















































![日本放送協会,NHK出版: NHK 100分 de 名著 ブルデュー『ディスタンクシオン』 2020年 12月 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51uDD+IfjML._SL75_.jpg)































































Comments