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May 31, 2006

ドイツ代表の日本戦後のコメント

ドイツ語は不自由なのですが、Kicker onlineを読んでいて「間違っているかもしれないけど、少しでも早く雰囲気だけでもお伝えしたい」と思い、ハジをかきます。

クリンスマン監督「チャンスをつくれることはわかった」
バラック「足が重かった」
シュナイダー「0-2になってモラルが改善された」
ノボトニー「エネルギーを浪費しすぎた」
レーマン「合宿中からの課題だったが、我々はスピードに対処できていない」
シュバインシュタイガー「我々も5~6点とれたかもしれないが、レーマンとの一対一を同じく5~6回つくられてしまった。あと二週間で改善していきたい」
マイヤー・フォルフェルダー独サッカー協会会長「日本はスピードがあり、コンパクトで対処するのが難しかったが、0-2から追いついたのは素晴らしく、試合に臨む態度と精神はよかった」

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