審判のアカウンタビリティ
試合には負けてしまったけど、素晴らしいグラウンドで、なかなか強い相手に、レギュラー陣を欠きながらも接戦に持ち込めたので、今日も旨い酒が呑めた。
良かったのは審判。Oさんという人なんだけど、すべてキッチリ説明してくれる。ボール、ストライクの判定もそうだし、タッチアップが早かったのも見逃さない。
試合後もしばし歓談したところ「大リーグ方式というわけではないけど、インサイドは辛く、アウトサイドはワイドにストライクをとるのが全体の流れ」「低めをとらないと審判やってる意味がない」など、アカウンタビリティもきっちり果たしてくれた。受け持っている担当地区も合っているので、さっそくウチのチームの専属審判になってもらう。
しかし、Jの監督と審判団は、こうしたミーティングぐらいやっているんだろうか?フト気になった。ちなみに写真は始球式の場面(ケータイで撮ったので…)。
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