STAXキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
STAXいい。スゴイ。つか凄すぎ。カネある人は素早く買おう!それぐらいいい。いまどき6-7万円でこんな満足得られる商品ないって。
ということだが、これまでのリスニング環境を紹介すると、スピーカがLs3/5a、プリメインアンプがNAIT2にCDPがSony XA5ESという組み合わせで主にクラシックをBGM風に聴いていた。まあ、あまりおカネはかけないというか、かけられない貧乏ミュージック・ラバーみたいな感じかもしれない。
しかし、iPDD用のヘッドフォンを買い換えたのを機に、子供の頃からのSTAXへの憧れがフツフツと湧き上がり、検討の末、SR-404(Signature)にSRM-300をヤフオクに出品している業者から購入、今日、セッティングというかケーブルつないで聴いてしまいましたですよ。
最初に聞いたのは、比較的、録音も新しく、かつSPでもよく聴いていたABQ演奏のハイドン弦楽四重奏曲集。
一応、ソリッドステートながら5分ぐらい暖めてから、ボリュームは1時ぐらいにしてSR-404をかぶる。第一印象は「ふーん、こんなもんかなぁ」みたいな感じ。チェロの低音部というか、弓と弦のこすれるような低音までも聴けたのは嬉しかったけど…と思って、試しにLs3/5aから音を出してみたら、大違い!
いままでこんなくすんだ高音で満足していたんか!となさけなくなる。子供の頃、初めてフルオーケストラを生で聞いた後、学校や家の「ステレオ」の情けない音に愕然とした、みたいな記憶が蘇る。それほど違う。で、SR-404をかぶりなおすと、どこまでも余裕で伸びるような高音。違いすぎ。
おっしゃぁということで、従来のシステムでは苦手なフルオーケストラいってみよう!ということで、ド派手なショルティ指揮のフィーンフィルのヴェルデイ「レクイエム」。申し訳ないけど、出だしからド派手なII Dies iraeからいったんだけど、ティンパニーもガンガン入ったいきなりのフォルティシモの音に驚き、思わず座っていた椅子から立ちあがっちゃったよ!
スゴイ!凄すぎる!アタマんなかに音が渦巻く!
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